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私、イレヴンになってもいいです

私、イレヴンになってもいいです

私、イレヴンになってもいいです

記憶を無くしたヴィレッタが可憐に発した愛の言葉。

ヴィレッタ「さっきの言葉の続き、聞かせてもらえませんか。」

「え…?」

ヴィレッタ「この人は俺の…何ですか」

「そ、それは…」

ヴィレッタ私、イレヴンになってもいいです

あんなにも出世や貴族になることに執着していたヴィレッタからは想像もできないセリフ。記憶を取り戻した時にこの言葉を覚えているのかどうか、それが問題だったが、STAGE 24で記憶を取り戻した際は覚えていたらしく、激しい嫌悪感を抱いていた。


* [発言][わ行][反逆][STAGE21]